盘点日语中七大类陈述副词及用法

作者:小编老师来源:网络时间:2020-11-12 15:44:54

摘要:本文和大家分享的是盘点日语中七大类陈述副词及用法,日语中副词在语气上起到的作用是不可忽视的,是各位日语学习者的学习重点之一,下面就来看看吧!

日语中副词在语气上起到的作用是不可忽视的,要想将语言表达得更精准副词的学习一定要重视起来。今天小编给大家分享那些起陈述作用的副词盘点。从它们呼应的语气的角度一起来学习一下这些陈述副词吧!

1、与否定消极语气相呼应

あまり/たいして/それほど(不怎么样)、いっさい(全)、一向に(完全)、必ずしも(并不一定)、ちっとも/少しも(一点也不)、全然(完全)、さっぱり、(完全不)決して(决不)、べつに(并不怎么)、なかなか(很难)、とても(无论如何也)、 絶対に(绝对不)、めったに(很少)、とうてい(怎么也不)、まさか、ついに(终究)、まだ(尚、还)、どうしても(怎么也)。

例:

テレビは嫌いではありませんが、あまり見ません。并不是讨厌电视机,只是不太看。

彼女は肉や魚の入った料理は一切食べない。凡是有鱼肉的菜她都不吃。

金持ちは必ずしも幸福とは限らない。并非有钱人就幸福。

こんなにたくさんの仕事は一人ではとてもできない。这么多工作我一个人怎么都完不成。

2、与肯定语气相呼应

必ず(一定)、きっと(一定)、確かに(确实)、つまり(总之)、どうしても(务必)、まったく(完全)、もちろん(当然)。

例:

日本では年に数度は必ず大きな地震があります。日本一年中一定有几次大地震。

次の市長はきっとあの人がなるに違いない。下一届市长一定是他。

3、与推量(肯定推量和否定推量)的语气相呼应

おそらく(恐怕)、きっと(一定)、たぶん(大概)、まさか(决不会吧)、どうも(仿佛)、おおかた(大概、多半)、よもや(不至于、难道)、どうやら(仿佛、多半)。

例:

もう8時になったから、彼はおそらく来ないだろうと思います。已经8点了,我想恐怕他不会来了吧。

田中さんは忙しいといっていましたから、たぶん来ないでしょう。田中说他很忙,大概不会来了吧。

どうやら風邪を引いたらしい。好像是感冒了。

4、与愿望的语气相呼应

ぜひ(无论如何)、どうぞ(请)、どうか(请求)、なんとか(设法)、くれぐれも(恳切地、反复)。

例:

ぜひ遊びに来てください。请一定要来玩。

無理なことはよくわかりますが、何とかお願いします。我知道不好办,但还是希望您想想办法。

くれぐれも息子をよろしくお願いいたします。请费心多多关照我儿子。

5、与比况、样态相呼应

今にも(眼看)、まるで(宛如)、あたかも(恰似)、ちょうど(正好,正像)。

例:

今にも雨が降りそうだ。眼看就要下雨了。

あの雲の形はまるで山のようだ。那云的形状就像山一样。

彼ら二人はあたかも本当の兄弟のようだ。他俩宛如亲兄弟。

6、与疑问的语气相呼应

いったい(究竟)、どうして(为什么)、なぜ(为什么)、なんで(为什么)。

例:

なぜ泣いているのか。为什么哭呢。

用もないのに夜中に電話してくるなんて、いったいどういうつもりなんだろう。又没什么事,半夜打电话来究竟打算干什么?

7、与假定的语气相呼应

いくら(即使…也)、もし(如果)、万一(万一)、たとえ(假使)、かりに(假使)。

例:

たとえみんなに反対されても、やるつもりだ。即使大家都反对,我也打算干。

もし雨が降れば、延期になる。如果下雨的话会延期。

万一何があったら、すぐ行きます。万一有什么事我马上过去。

以上就是盘点日语中七大类陈述副词及用法的全部介绍了

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